10月の寄付活動について
6 日前
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ジュジュ韓国語では、レッスンの収益の2%を、支援を必要としている子どもたちへ寄付しています。
9月も、NAVER運営の寄付プラットフォーム「ハッピービーン(해피빈)」を通じて、児童福祉専門機関「チョロクウサン(초록우산)」へ寄付を行いました。
今回は、希少難病のファブリー病をはじめ複数の疾患を抱え、24時間人工呼吸器を必要としている2歳のハウムちゃん(하음이)を支援するプロジェクトに寄付いたしました。
ハウムちゃんは継続的な治療やリハビリを必要としています。
最近では、少しずつ自分の力で歩き始めるなど、小さな変化を見せています。
これからも治療を続けながら、少しずつ成長していけるよう、ささやかではありますが力になれれば幸いです。
韓国語を学ぶ時間が、誰かの明日を支える力になる。
そのような「学びの循環」を大切にしながら、今後も継続して寄付活動を続けてまいります。
いつもジュジュ韓国語を応援してくださる皆さま、本当にありがとうございます。



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